自然と融合した暮らし

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国産木材と天然素材を用いた木造注文住宅を一貫して提供してきた四季工房は、その会社設立は1982年になります。元々は地場の工務店でしたが、よくありがちな地元での信頼と受注を伸ばすことで、広域に経営を広げるタイプの地方型の工務店へと発展してきた歴史があります。 その施工技術は常に熟練した職人である大工の手刻み加工を基本としており、精度の高い施工技術を誇っています。 日本の歴史の中で育ってきた、和の住宅の優れた点を残しつつ、最新の断熱施工や耐震施工などを取り入れているのが四季工房の木造注文住宅の特徴です。地域主義工務店の枠にはまらない、柔軟な事業経営を行っており、地域循環型の資源活用を考えた木造注文住宅とリフォームを提供しています。

日本は度々地震が各地で起こっており、世界でも類を見ないほど地震対策が住宅でも行われています。地震対策がどれほどできるかも、工務店としての重要な役割と考えられており、多くの人が地震でも安全が保たれる住宅を望んでいます。 四季工房の木造注文住宅は、耐震性も優れており堅牢な設計担っていることが、今までの実際の地震からも判明しています。粘り強い日本の木材を使用しており、構造が揺れに強い特徴があります。その秘密が、強度のある4寸角から6寸角柱を用いた設計にあります。 また外壁外張りには耐震性が証明されているモイスを使っており、木造軸組工法に側面強度の強さがプラスされていることが、四季工房の住宅が地震にも強い原因です。 今後も地震に強い住宅の需要は伸びるとされているため、四季工房の木造注文住宅も同様に需要を伸ばすと見られます。